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トイレットペーパーに遭遇

無知な人のデマのせいで、トイレットペーパーが店頭から消えてしまいました。

マスクは、例えば、手作りしたり、ハンカチを使ったり、まだどうにかなりますが、トイレットペーパーに関しては、ティッシュペーパー等、流せない紙は代りにはなりません。品薄でもないのに、全く迷惑な話です(-_-)

昨日、必要なモノがあり、普段はあまり行かないちょっと高級なIスーパーに買いに行った時、たまたま紙類が売り切れて空っぽになった棚の前で電話連絡をしていたんです。すると、段ボール箱が運ばれてきて、スタッフさんが開けると、、、トイレットペーパーが入っているではありませんか!この間のマスクと同じ状況です!またまたラッキー!

早速、電話を終え、カートに一つ。

さすがにIスーパーさん、ちょっと高級ペーパーでした...


ヴィーガン&グルテンフリー バナナブレッド

バナナが熟して黒くなってくると、大抵、バナナブレッドを焼いています。

いつもグルテンフリー(小麦粉不使用)でしたが、動物性原材料も使わないでおこうかと思い、卵や牛乳、バター等乳製品不使用のヴィーガン対応版を作りました。

ボテッとするかと思いきや、意外にしっとり、ふんわり。いい感じ(^_-)b

今回は、くるみやレーズンも入れず、シンプルなバナナブレッド。

豆乳クリームと金柑のメープルシロップ漬けを添えて。


マスクに遭遇

新型コロナウィルス騒動でマスクが品薄。スーパーも、ドラッグストアも、マスクの棚は空っぽで「品切れ、入荷未定」の札が…(-_-)

それでも、朝にはいくつか入荷するらしく、開店を待つ人々の列。即、売り切れるそうです。

私もアレルギーや呼吸器疾患もあるのでマスクは必要だけど、そんな根性ないし。。。と思っていたら、

昨夜、たまたま三ノ宮のドラッグストアに行った時、店頭に段ボール箱が運ばれてきて、スタッフさんが開けると、、、マスクが入っているではありませんか!こんな時間にも入荷するんだ。「ピンクしかありませんよ」と言われましたが、もうブルーでもピンクでもあればありがたいです。「お一人様、2個までで〜す!」ということで、とりあえず1箱いただきました。あっという間に売り切れです。

お客さまは上品な方ばかりで、皆さん1個ずつ抱えてレジに並んでいまして、これが結構時間がかかってしまいましたが(^^;)...ラッキーでした!


やっぱりDEMELを選んでしまう

毎年、バレンタインデーが近づくと、デパートの催し会場にいろいろなメーカーのチョコレートが並びます。

普段は売られていないモノもあるので、ついつい行って見たくなってしまう。

近頃は、義理チョコをやめて自分のために買う人が増えているようですが、そう思うのも当然かと・・・。

私は主人への義理(?)は果たしながらも、自分自身の好みのものを選びます。つまり一緒に食べることが前提ということ...(^^;)

迷うほど多くの種類があって、いくつか試食させていただきましたが、やはり私はDEMELのマイルドなチョコレートが好きです。カカオの強いものは美味しいですけどちょっと胃が疲れますから。。。

パッケージも上品でお洒落ですね。


ストラスブール美術館展

ストラスブールは過去に何度も訪れていますが、ストラスブール美術館へは行ったかどうか、、、観たような気もするし、ないような気もする。。。

記憶がはっきりしません(-_-) どうせ覚えていないのなら、行ってしまおう!と、ストラスブール美術館展最終日に慌てて姫路市立美術館へ。

この美術館は初めてでしたが、広すぎず、調度良い大きさで疲れを感じることなくゆっくりと観ることが出来ます。

印象派から20世紀のモダンアートまでの作品111点。

私は、子供の頃、岡鹿之助の作品を見て点描画が好きになりました。自然とポール・シニャックの作品に目が行きます。柔らかい中間色に穏やかな光を感じますね。同じ印象派の点描画で知られるジョルジュ・スーラの作品より暖かい色合いのようです。

この少し粗めの点々を見ていると、クロスステッチで作ってみたい、なんて思ってしまう…(^^;)


ヴィーガン&グルテンフリークッキー

キッチンキャビネットの中を整理していたら、賞味期限ぎりぎりのアーモンドパウダーとココナッツファインが見つかりました。

オートミール、ココナッツオイルは常備しているからクッキーでも作ろうかな。

小麦粉不使用、卵、乳製品等動物性原料も使用せず、グルテンフリーかつヴィーガン対応のクッキー。

見た目はゴツゴツしていますが、意外としんなり。まあまあイケてます(^_-)b

 

そう言えば、30年ほど前、2種類のクッキーを焼いて何かのイベントに持って行ったんです。

一つは、ごく普通の日本的なクッキー、もう一種類はキャラウェイシードを練り込んだドイツ風クッキー。

来られた方には両方食べていただくように促しました。

予想どおり前者のほうが人気で、特に子供達は前者を好みましたが、一人だけ小学生(中学年ぐらい)の男の子が「あ、コレ、おいしい!」とドイツ風のほうを気に入った様子。母親らしき人が「えっ?こっち?」と言って不思議そうな顔をされていたのも覚えています。私はちょっと嬉しくなって、これはドイツ風の味なのよ、と言って、もう一枚彼にあげました。彼はちょっと照れたように「ありがとう」、そして、ボソボソと「今まで食べたことのない味」というようなことを呟いて美味しそうに食べてくれました。

多くの日本人は、知らない味には消極的というか、慣れるまで時間がかかると思うのですが、目新しいモノをすんなり受け入れられるこの子は柔軟ですね。将来が楽しみです。どうしているか知らないけど・・・もうすっかりオジサンかも。


やっぱり今年も寝正月

明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

お節を突っついて、ちょっと横になり、お雑煮をすすってはまた横になる。年賀状を読んで寝っ転がり、いつの間にか寝入ってしまう。。。いつもと変わらぬ寝正月(^^;)

お盆、正月、GWはどこにも行きたくないのです。人や車が多く、ハイシーズンは何かと高くつく。何もこんな時に出かけること無いでしょう。(この時期しかお休みが取れない人たちには気の毒ですけど)私は世間の人たちがあくせく働いているときに休暇を楽しむのだ!

今朝、起きたら声が出なくなっていました。そう言えば、確か去年もそうだった。お正月は静かにしていろ!ってこと

昨夏、パリのレストランでの一品。シェフはフランス人ですが「和」の雰囲気というか、お正月っぽい。


クリスト・シュトレン

日本のクリスマスといえば、生クリームたっぷりのスポンジに苺やサンタさん、柊が乗っていたり、切り株型のブッシュ・ド・ノエル等、見た目に華やかなケーキが多いようですが、今年はあちこちのパン屋さん、ケーキ屋さんでシュトレンを見かけるようになりました。

日本でもメジャーになってきたようです。日持ちするのがいいですね。そして、日にちとともに味が馴染んで美味しくなっていきます。

お店によって味も異なって楽しめるけれど、残念ながら、現在のところ、私好みの味に出会えていません。そうなると、もう自分で作るしかない

初挑戦でしたが、何となく作ってみた割にはうまく出来ました。好みの味です!

真っ白な粉砂糖が粉雪のようですね。

もともと、産着に包まれた幼子イエスをかたどって司教様にクリスマスの贈り物として献上されていたそうです。

アラザンは本来不要ですが、ちょっと華やかにしたくなって(「おくるみ」には似合わないですけど…^^;)

そろそろ食べ頃です(^^)

 

Frohe Weihnachten!☆


第九、歌っちゃいました。

1万人の第九2019の収録が無事終了しました!

8月から毎週レッスンに通って練習してきましたが、終わってみるとあっという間に過ぎてしまった感じです。

(画像はサントリー1万人の第九公式Facebookより)

でも、正直なところ、感動とか達成感というより、ちょっと疲れました・・・。

新しい経験をして、面白いこと、楽しいこともあったと思いますが、今はクタクタもう一度なんて無理!

とか言いながら、何日か経ってノド元過ぎて忘れてしまうと、もしかして、また来年も、なんて思い始めるかもしれません(^^;)

1221日(土)16:00から放映(毎日放送)です。是非ご覧くださいね。

 

ウォーリーを探せ!のように自分自身を探してみるとあ、見つけました。左上グリーンの矢印の先です。

(画像はYouTubeサントリー1万人の第九 4楽章より)

 

追記1:疲労の原因の一つとして、とにかくお手洗いの不自由さに参ってしまいました。「女子トイレは長蛇の列!」と聞いてはいましたが、並んでから済むまで約30分。3045分の休憩時間内に着替え、お手洗いを優先すると食事の時間は殆どなく、慌てて口に放り込む状態。常に時計を気にしながら行動するのは結構ストレスでございました。

追記2:会場内のドリンク自販機はスポンサー社のもの以外はカバーが掛かって使用できなくなっていました。さすが!商魂たくましい!


セルフネイル

こう見えて(?)セルフネイル歴は長いのです。1980年代後半ごろからですので、30年にはなりますね。

当時、周りの女性は誰もアート的なネイルはしていなかった(たまにいたけど、ヤンキー系のケバいお姉ちゃんだけ)せいか、先輩方からいろいろ言われたものです。

「何その汚いツメ!」とか「そんな爪で顔を洗ったら傷だらけよねー!」とかそんなことを言う人ほど今頃になって熱心にやっていたりするものです。

悪口を言うということは、基本的に興味があるということですから。

5年ほど前の画像です。このころは丁寧にしてたんだなぁ。。。

最近はパンをこねるため、あまり爪を伸ばさなくなり、単色でシンプルです。


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