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グリーンオリーブとブラックオリーブのパン

近くのパン屋さんで、グリーンオリーブ(ホール)を練り込んだパンがあり、これがとても美味しかったので、先日、私も作ってみたのですが・・・。何だか生地がモッタリしてしまい、再度挑戦!

オリーブは、ホールですと、コロッと落ちてしまうことがありますよね。それで、スライスの塩漬けを使用しましたが、結構、水分と塩分を含んでいるため、そのあたりの調整がうまくいかなかったようです。

ブラックオリーブを出来るだけ水切りをし、塩も少なめにしてフィリング。

アクセントにアーモンドを入れ、見た目も、一目でオリーブのパンだとわかるように、グリーンオリーブをトッピングしました。

食べ物は、見た目も大事ね。食感も前回より随分良くなりました。

そのままでも、チーズを添えても。

ワインによく合います!


パン・ド・カンパーニュ祭り

パンにもいろいろな形状があるけれど、私は、カンパーニュ型が好きです。

何のパンを作っても、ついついその形に成形してしまう。

生地をこねて丸く纏めて発酵させると、縦横に膨らんで、ますますまん丸になってかわいいですよ。

クープがキレイにパクッと割れると、それだけでいい気分!フォトジェニックですね。

シンプルなものも良いのですが、フィリングがあると、それぞれ少しずつ表情が違います。

カットしたときがまた楽しみ。

ドライフルーツとくるみのカンパーニュ

オリーブとアーモンドのカンパーニュ

ナッツごろごろカンパーニュ

とは言え、どれも同じ形だと、変化に乏しいですね。もう少し形のバリエーションを増やそう...(^^;)

 


ヴィーガン・キャロットケーキ

「姪の○○ちゃんは、小麦粉アレルギーでパンが食べられないの。でも、米粉でパンを作ったら、と〜っても喜んでくれました!」なんてCMが、近頃よくTVで流れていますねー。

 

お友達の優子ちゃんは、veganで市販のケーキが食べられないの。でも、動物性原料不使用のケーキを作ったら、と〜っても喜んでくれました!

牛乳、バター、卵、上白糖を使用していない、人参を丸ごと一本摺り下ろしたケーキです。

人参の甘みがやさしい感じ。


おフランス製スリッパ - 5

おフランス製スリッパも五代目になりました。

今年は気に入ったデザインがなく、パスしようかと思いましたが、ポイントが貯まっていて、しかも期限が迫っていましたので、ポイント消化買い!です。

これまでのものと比べると、単色で華やかさがなくて、ちょっと寂しいような気もしましたが、好きな紫系の色のせいか、履いてみるとなじんでいます。

主人のスリッパも、かなりすり減っていたので買い替えようかと思っていたところ、現在使用中のものと同じものがありました。(トリミングの色だけ違いますが)お気に入りだったので、ラッキー!このブルー、やっぱりいいなぁ。

結果、意図せずお揃い(色違い)となりました。


苺が好きな人々

「イチゴが好き!」という人は、私の周りにも結構います。

苺を使ったケーキや苺フレバーのお菓子はよく売れるらしい。ホテルでも「いちごフェア」というようなイヴェントがあり、スタッフさんに聞くと、やはりタイトルに「いちご」と付くと、集客力がアップするとのこと。

実際、私の母もケーキ屋さんに行くと、「苺の乗ったもの」と指定する。会社の宴会の際、スウィーツコーナーで「苺のヤツ、ちょうだい!」とオーダーしている男性社員を見かけました(似合わない風貌でしたが)。先日、某ホテルのニューイヤーバイキングでも、フルーツの大皿からは、いろいろな種類があるにもかかわらず、まず、苺が消えていきました。人気ものだな〜。

私も子供の頃に食べた、まだ青白くて先だけ朱色の形のひしゃげた苺はとっても甘くて好きでした。でも、最近のものは、大きくて、色は鮮やか、形も綺麗だけど、、、堅くて、酸っぱい(-_-)。あの「甘さ」がないんですよね。昔のイチゴ、復活してほしい・・・。

夙川のレストラン Hut Juneberryの苺と生ハムのグリーンサラダ。

バルサミコ酢がよく合っています。苺の酸味を生かしたメニューですね。


今年も寝正月

明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

昨年1210日に39℃の熱が出て、それ以来なかなか下がらず、ず〜っと37℃ぐらいの微熱が続いていました。インフルエンザの検査では陰性だったものの、だるい日々・・・。

そして、年末から、全く声が出なくなってしまいました(-_-)

今も、ヒソヒソ話しかできない状態。静かなお正月です(^^;)

 


濃厚ガトー・ショコラ

クリスマスが近づくと、あー、もう今年も終わり、早いな〜、と毎年ながら思います。

そうこうしているうちに、5年や10年なんて、あっという間。

年をとるわけですよねー。

 

今年のクリスマスケーキは、CREVEさんのガトー・ショコラ。

グルテンフリー、というので即決でした。

小麦粉を使っていないだけあって、かなりチョコレートが強く、濃厚・・・。正直なところ、膵臓の良くない私にはちょっとキビシイかと思いましたが、レンジで温めると、フォンダン・ショコラのようにとろ〜り、味もマイルドになりました。たっぷり添えてあるフルーツが華やか。キンカンが美味しかったです。

こちらは、クリスマスツリーのカップケーキ。

懐かしのバタークリームです。母にプレゼントしました。


なんちゃってグルテンフリー

今年の初めごろから、ちょっとゆるめのグルテンフリー生活をしています。

現在の小麦は品種改良を重ねてグルテンが多くなり、腸内環境に悪影響を及ぼすらしいのです。そこで、調味料や揚げ物の衣に含まれるものまでは難しいですが、とりあえず小麦(精白粉)が主原料となるメニューは避けてみようかと。そして、食物繊維をたくさん摂って善玉菌を優勢にし、腸内美人になるのだ!

パン、うどん、素麺等の麺類、ピザ、パスタ、、、どれも好きですけどね、かといって無くても苦ではありませんし、それより、若い頃から小麦モノを食べると何となく体調がスッキリしない感覚があったので、ちょっと試しに、ぐらいの気持ちでしたが。。。

二ヶ月ほどで効果が出始めました。

この春は花粉症の気配もなく、忘れていたほど。そして、ここ数年キツイ症状が続いていた喘息も、今年はなりを潜めている様子。昔から腸内環境を良くすれば、アレルギーは改善されると言う話は聞いていましたが、そうなのかもしれないですね。

さらに、先月、人間ドックの結果、コレステロール値を見てびっくり!過去20年以上、数値が高めで「高脂血症」と言われていたのに、何と一気に正常値。

グルテンフリー + 食物繊維、いいかもしれない・・・(^^)

 

写真は、妹からのドイツのお土産。グルテンフリーのクラッカー。


ウィリアム・モリスと英国の壁紙展

お部屋をリフォームする際、壁紙や天井のクロスを選ぶのは、ちょっとした楽しみです。

たくさんのサンプルを見ながら、あーでもない、こーでもないと悩んで、迷って、やっと決まった時、ホッとしますが、、、小さなサンプルからは、なかなか全体が想像出来ないので、結果、「あれっ?!」ということも・・・(*_*;)

ウィリアム・モリスのデザインは、無駄がなく、美しい。そして、時代を選びません。

素朴な草花や果実のモチーフに、時として鳥が入り込み、決して派手というわけではなく自然を感じさせる落ち着いた色合いです。

私は昔からこういう柄が好きでした。

こんな壁紙やカーテンにしたいけど、、、なかなか難しいですね〜。


ちょっといい感じ

45日ほど前、何気なく髪を触ったとき、指がスルッと通った。あら、いつもなら、途中で止まるのに・・・。私の髪は櫛どおりが悪くて、よく切れてしまうのです。

そういえば、最近、爪がよく伸びている気がする。しばしばファイリングするのはちょっと面倒だけど、しっかりした爪だと感じていました。

ついでに言うと、化粧のりが良くなったみたい。私は乾燥肌のせいか粉がのりにくく、すぐ落ちてしまうので、ファンデーションもフェイスパウダーも二度塗りしていたのですけど、ここしばらく一度で大丈夫みたい。こちらは時短でラッキーv(^_^)v

どうしたんだろう...?もしかして、コレのせい?

まだ、一ヶ月ぐらいしか摂取していないのに。Biotinってそんなに効果があるものかしら?


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